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過去の扉絵
人形劇団ひとみ座「ズッコケ時間漂流記」上演班のブログ
おかげさまで11周年



記事の抜粋
ハカセ骨折ズッコケ班最大の危機ハカセ復帰オオカミ少年と呼ばれた女
ズッコケバンドうっかりハチベエバックステージ夏休み初演の事節分
モーちゃんのリュックの中身お世話になりました日記帳停電アミニズム
ロビソン・クルーソーお蔵出したがか袋、されど袋8人目のメンバー
人形劇的暑蒸対策パパイヤ鈴木さんと屋久島公演トラックハマる
4125キロ|お蔵出し2

メンバーの加入、脱退
原広道脱退田中弘映加入石井セリ脱退西田由美子加入山本幸三加入

隠岐にて

2008.11.30 [ Edit ]

隠岐島は島前のある中学校で上演しました。
小学校ではなく中学校です。これはかなり珍しいケースです。

ただ島にある二つの小学校からも子供たちが来てくれましたから、客席は半ズボンの小学校一年生を最前列にして並びました。これで手前の方はまあいつもとあまり変わらない状態になりましたが、客席の後方にはやはりいます。大きな人たちが。中学生が。

ズッコケ三人組はご存知のとおり、小学生が主人公の芝居です。つまり中学生たちは自分たちより年下のキャラクターたちの物語を観ることりなります。ボクは正直なところ不安でした。
ズッコケが子供向けの芝居だからというわけではありません。大人にも十分に楽しんでもらえる芝居だと思っています。むしろ子供とはまた違った別の楽しみ方をしてもらえると思っています。

ただ中学生は年が近すぎるから、反対に自分から突っ放して観てしまうのではないだろうかと心配したのです…それは仕方がないことのような気もするし、ああどうしよう、とにかくギターを弾く時はちょっと不良みたくやっとこうか、ノイズっぽい演奏が逆に受けるかも知れないな。やっぱりシャツは出した方がいいよね…

というような自分でも訳のわからない考えが頭をよぎりましたが本番が始まってしまえばいつも通り、まあ素直に進みました。余計な事は考えないしベルトもきゅっと締めてます。

ただ中学生の笑い声はあまり聞こえませんでしたね。
「笑ってくれたらいい芝居か?」という議論は置いといてやっぱり客席の反応が一番伝わってくるのは笑い声です。その声が聞こえてこないと不安になってしまうのです。(弱い人たちには)

しかし芝居の途中に三郎さんが「中学生、よく観てくれてるね」とこぼしたのでボクは一安心。
三人組の演者には客席からの沈黙という反応も伝わるようです。

終演後も中学生の感想は聞けずじまいだったけれども如何だったのでしょうか?
この場をもって尋ねたいのではなく、いつか何かの縁でもし再会できたら、その時に聞いてみたい心です。

西上

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ここ数日のこと

2008.11.27 [ Edit ]

前回の更新からの私たちの移動は、
→広島県庄原
→鳥取県倉吉 
→隠岐島
と続き現在は岡山県にいます。

庄原の学校では、ワークショップの時は5、6年生だけだったのですが、行ってみると全校児童が出演することに!
5、6年生が人形を持ってダンス、3、4年生が楽器を持ってリズムと分かれ、そして1、2年生がノリノリのダンスを披露してくれました。
これがまた、可愛らしいこと!本当に楽しんでくれているんだということが分かり、嬉しくなります。
上演前には、湯気たつ給食。ごちそうさまです!

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本番での一体感といったら、もうとっても素敵でしたねー。
みんなの元気いっぱいのダンスを見ていたら、目が離せなくて違う音を出してしまいました。

倉吉は、伊東さんが幼少時の一時期を過ごした場所であるそうです。
伊東さんの言葉通り、こちらは天気が変わりやすい!
晴れてたと思ったら激しい雨、そして風も。
上演後は、「イギリスの田園風景」のような空が。
山陰の空、といえばこの空が印象的だそうです。
ということで写真を撮ってみました。

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この学校では西上さんがリハーサルで総合司会を担当してリズムの取り方のこつなどを伝え、全体の曲をより良くする練習となりました。
みんな素晴らしいことに、言われたことをすぐに理解して実際にできる!全体の勢いがどんどん上がっていくのがわかりました。
ここでは、こんないい味のハカセがいました。

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そして翌日フェリーに乗って、どんぶらこと隠岐に向かったわけです。
島でも色々ありました。また記事を改めて書きます。

石井

贅沢な時間

2008.11.19 [ Edit ]

この仕事をしていて、贅沢だなぁと感じる事がよくあります。

旅に出ると家には帰れないし、家族や友人にも会えないけど、
その代わり、普段は見る事のできない景色を見る事ができたり、
その土地ならではの食べ物を味わえたり、観光では決して知り合えない人達と交流が持てたり。
これは旅の醍醐味。

でもそれ以上に贅沢だなぁと思うのは、何より、子ども達と交流がもて、
尚且つ、一緒の舞台に立てるという事!

普段は公演をしたらそれで終りで、お客様である子ども達とは中々交流が持てません。

でもこ公演中は、子ども達と沢山話せます。

どんな所で心が動いたか、素直な感想や生の声が聞けるし、
子ども達と近い距離で色んなお話しができます。
そして、子ども達と一緒にパフォーマンスをするって事が、本
当に心がウキウキワクワクしちゃいます。
なーんて素敵なお仕事なんでしょう!

今日の学校は広島の山奥にあるかわいらしい学校。
夏にダンスを教えに来た時も、子ども同士が本当に仲良しで、
素敵だなと、強く印象に残った学校でした。
確か、汗だくで鬼ごっこをしましたね(笑)
あんなに暑かったのに、今日は雪で一面真っ白!

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あれから、2ヵ月。

人形を作って、歌って、踊って、演奏して…
初めての出来ごとに、緊張しながらも、私達と一緒に舞台を楽しんでくれていました。
パフォーマンスが終わった後、お客様からの拍手をもらった子ども達が、ちょっと照れくさそうに、
でもちょっと誇らしげな表情をしているのを見るのが何よりの幸せ。
こんな贅沢は本当に滅多にありません!

今日の広島は雪ですごく寒いけど、みんなのパワーで会場はポカポカでした!
5年生、6年生の皆さんお疲れ様でした♪

終演後、子ども達から沢山のファンレターをもらっちゃいました!
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エヘヘ。
嬉しいな!

この贅沢な時間を、これからも大切に味わいたいです。

(みさと)

初めまして

2008.11.18 [ Edit ]

今日はズッコケの旅に付いて7回目のステージ。
冬将軍がやってくると天気予報で聞いていましたが、来た来た、本当にやって来た!

何と初雪です。

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外はピンと身が引き締まるような寒さ。
でも上演会場となる体育館は児童の皆さんの元気な声とストーブと熱気でぽかぽかでした。

児童の皆さんとのリハーサル。十分に練習を積んで、しかも既に観客の前で発表しているということで、文句無しの仕上がり。その中でも一際輝いて踊って歌っている子がいました。ただちょっと残念なのが、
一番端の目立たない所にいたこと。そうしたら本番はポジションを真ん中の人と換えてもらっていました。こんな風に友達の良い所を認めてお互いに理解を深めていけたらいいな、と感じました。皆さんの学校が暖かいのは先生方を初め、みんなのこころのお陰かな?

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今日の発表と観劇、そしてメンバーとの交流から皆さんはどんなことを感じましたか?いつでもいいです、また教えてください。私はもっともっと、恥ずかしがらずに感情を表すようにするのが目標です。

…と空を見上げると雪雲は去って晴れ渡り、一面の星空。
またいつか、こんな日に出会えますように。

旅、つづく

すずき 

ダンス、ダンス、ダンス。

2008.11.17 [ Edit ]

今日は広島県大竹市内の小学校での公演。
今回、舞台に参加してくれたのは6年生。

本番に感じたこと。

すごいキレイ!!

驚いたのがダンス。
70名程の大人数で舞台にでてリズムとダンス。
そのダンスが全員ぴったり揃っていて、キレイでとても感動しました。
かなり練習したことがうかがえます。


6年生のみんな、とても素直で一生懸命でしかも、
表現することを楽しんでいるよう。
そして、その子どもたちを指導する先生は、
熱血でとても心温かい先生でした。


(はら)


6年生代表11人

2008.11.14 [ Edit ]

今日の公演は、今回の旅の中で一番人数の多い学校で、803人の子ども達がお客様です。


その803人のお客様の前で一緒に舞台に立ったのは、6年生代表11人の子ども達です。
多分、すごく緊張しただろうなと思いますが、本当に♪ニコニコ♪の笑顔で歌って、
踊っていて、すごいなぁ!と思いました。

というのも、私は元々すごく緊張する方で、未だに、本番前にお腹が痛くなったりします。
お客様の前に立つと、その視線がキュッと自分に向けられて、その感じがまた緊張します。

中でも一番緊張するシチュエーションは、お客様の中に、一人でも知っている人がいる時!!
全員知らない人ならもう少し緊張しないのに、本当になんででしょうね?
知り合いに、いつもの自分じゃない自分を見られるというのは、どうにも恥ずかしくて、
更に腹痛が進行します…。

舞台で緊張した時は『お客様は、ジャガイモやニンジンだと思えばいいの!』
なんていう台詞時々聞きますよね。

でも800人なんていたら、なんか、そんなジャガイモやニンジンなんかに
例えてる場合じゃ無い感じがします。

そんな中、元気に踊っていた6年生代表11人の皆さん。
自分のよーく知っているお友達や先生が、何百人もいる前で、あれだけ堂々としたパフォーマンス
をした、6年生代表11人の皆さん。皆さんは本当にすごく素敵でした!
心から拍手を贈りたいです!
パチパチパチパチ!!
本当にすごいよー♪

今日のこの緊張とか、興奮とか、いつか、ひょっこり思い出してくれたら嬉しいです。

みさと

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やっぱり数ってスゴイ

2008.11.13 [ Edit ]

ツアー4日目。昨日に引き続き、同じ山口県は徳山の小学校です。

昨日の学校もなかなか多人数だったのですが、今日はいよいよ500人を超え、
舞台に上がる生徒さんも、なんと6年生90人

当然、舞台に全員が上がるのは難しいので客席左右にも整列、パフォーマンスを展開するのですが、
ご想像できるようにそれはそれは大迫力でした。

参加した6年生の皆さん、本番が一番よかったよー



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写真は徳山港の早朝の「せり市」の様子。

威勢のいい声が飛び交い、鯛やブリ、いろんな貝、エイなどが並び、次々に取引されていく。

旅公演の楽しみのひとつはこうした生きた風景に出会える事。

身近にこうした所がある環境で育つ子ども達をとても羨ましく思いました。

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〔田坂〕

秋空

2008.11.12 [ Edit ]

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ふと空を見上げれば、見事な秋空が広がっていて、とめどなく色々な事が思い出されます。





思えば9月、この場所に来て





交流を深める為に簡単なゲームをやりました。
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手拍子でリズムの稽古をしました。
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ダンボール人形を使ってダンスの稽古をしました。
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楽器の演奏に合わせて、歌の稽古をしました。
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本日、山口県周南市の小学校で本番を迎えました。
6年生59人という大編成で、とても迫力のある舞台だったかと思います。
後にある文化祭で、今回作ったダンボール人形でお芝居をやるそうです。
見てみたいですねー。

それが今日のような秋空を見た時にふと浮かぶような楽しい記憶になりますように。





・・・と、ガラでもない事を書いてみました。
(岡本)

ナイスパワー

2008.11.11 [ Edit ]

今週から始まった今回の旅では、7人のズッコケ班の他に、3人のメンバーが加わっています。

ご紹介しましょう。まずは、鈴木文さん(ぶんちゃん)!
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高橋奈巳さん(なみぞうさん)!、そしてなんと、演出の伊東四朗さん!!
この豪華10名で上演しています。
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さて、昨日は倉敷市の海の近くの小学校。学校から奇麗な海が見えます。
参加したのは2年生。
みんなワークショップの時からとっても元気で積極的にリズムもダンスも練習してくれたのが印象的だったので,本番を楽しみにしていました。 

本番前のリハーサルでは、先生の「みんな100%の力を出そう!」の声にみんながこたえる!
言葉通り、リズムやダンスだけでなく、歌もたくさん練習したことがわかる、素晴らしいものを見せてくれました。
そして、リハーサルを重ねるごとに120,150とパーセンテージは上がっていき、
「次は何パーセント?」と聞くと「百万!」
本番はね、ドラゴンボールのスカウターで言ったら爆発、ぐらいのパワーがありましたよ。
演奏するこちらも元気をもらいました!


上演後、メンバーは別れて各学年のクラスで給食をいただくことに。
私は1年生のクラスに行ったのですが、そこで折り鶴のプレゼントをもらいました☆

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始まりました

2008.11.10 [ Edit ]

こんばんは、石井です。私たちはただいま、倉敷にいます。
さて今月の終わりまで続く旅が始まりました。

今回の旅公演は、平成20年度「本物の舞台芸術体験事業」で、中国・山陰地方をまわります。
これは文化庁が実施する事業であり、こどもたちに本物の舞台芸術に身近に触れる機会を与えることを目的として、行われるものです。うん。この時期全国各地で、演劇やオーケストラ、文楽、バレエなどといった舞台芸術が、抽選で選ばれた学校で上演されます。

特徴的なのが観客であるこどもたちが舞台を見るだけでなく、実際に参加すること。(そのために数ヶ月前にワークショップが行われます。)
ズッコケのお芝居では、一幕と二幕の間にズッコケのテーマという曲が演奏されるのですが、こどもたちと、この曲で一緒に共演します。
内容としては、人形を作り!作った人形を持ってダンス!そして、楽器をたたいてリズム!ついでに歌も!という、盛りだくさんの内容です☆

今日は、岡山県加賀郡の小学校でした。
参加してくれたのは5、6年生。
ワークショップで行ったのは9月だったのに名前を覚えていてくれて嬉しかった。
いやぁ、本番が一番ノってました。とてもよかった。
兄弟が近くで見ていて緊張した、という子もいました。ふふ

明日は倉敷市の、海の近くの小学校。
全校児童の数がとても少ない学校です。
このような学校に行くことが出来るのも、この事業の楽しみな所です。

これから、ズッコケのお芝居にみんなが参加してくれた様子、事前に行ったワークショップのことなどもレポートしていけたらいいですな。
というわけで、ズッコケ班は次は中国地方のどこへ向かうのか、どんな子供達と出会うのでしょうか。
ステイ・チューン!そしてグッドナイト

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新事実発覚!

2008.11.07 [ Edit ]

半年くらい前から、右膝を深く曲げると痛みを感じるようになり、
夏にはかなり腫れと痛みがひどくなった。

左足の踵の診察の時、右足も診てもらう。 

MRI検査の結果、「半月板損傷」

どうやら事故の時に右足にもダメージがあったらしい。


踵と膝と腰、ほどほどにうまく付き合っていきましょう! (龍蛇)

骨折した日の事~メンバー編~

2008.11.03 [ Edit ]

「明日は朝早いから遅刻しないように!お疲れ様。」
龍蛇さんの元気な笑顔を見た最後の時…

夜中、劇団から急に電話がかかってきた。

「龍蛇さんが怪我しました。メンバーチェンジの稽古をするので、今すぐ劇団に来て下さい。」

たーさんのただならぬ声に「これは大変だ。」と慌てて劇団へ。
確か、終電も近かった位の時間。

私が到着した頃には、メンバー編成はすでに発表されていて、事務所のテーブルにおでんやら、カップラーメンやら、沢山の夜食が置いてあった。
社長からの差し入れだ。
このおでんの味は、メンバー全員一生忘れないだろうな…。

劇団で眠れぬ夜を過ごし、翌日の早朝、メンバー全員で劇団の車に乗り込み、上演先に移動。
車中では、台詞合わせ、香盤(セットの移動、転換、人形の介添えなどの割振りの事)確認など、みんなが必死に打ち合わせしている。

龍蛇さんは、バンドでドラムも担当していたため、(当時、龍蛇さん以外のメンバーはドラムを叩けなかった)
なんと、作曲者の佐藤さんが直々に演奏を引き受けてくれたのだ。
更に、脚本、演出の伊東さんが、おじいさん役に!
なんとも豪華なメンバーで新生ズッコケ結成となった。

「稽古なんてしねーぞ。ついて来い!」

頼もしい佐藤さんの言葉に感動。
初のバンド演奏にも関わらす、素晴らしい演奏に思わずみんな笑顔。
流石の伊東さんの演技に興奮。

緊張感たっぷりだったけど、みんなの気持ちがひとつになって、すごく良い公演ができた。
それにしても、すごい豪華なメンバーだったなぁ。
かなり幻の上演です。


子ども達に
「皆さん、すごく仲が良いですね!」
「仲が良くないと、こんな楽しいお話しはできないね!」
とよく言われます(^-^)

そんな時はこんな風に話します。

いつも一緒にいるから、喧嘩しても、ちゃんと仲直りできるように、毎日お話しをしているんだよ。それから、みんなズッコケ3人組のお話しが大好きで、このお芝居をみんなで一緒に楽しんでいるから、楽しい上演ができるんだよ。
と。
でも更に言えば、この骨折事件で、メンバー全員が一致団結して頑張ったから、なのかもしれませんね。
『一緒に何かをやり遂げた仲間は、強い絆で結ばれる』と、何かの本で読んだ事があるけど、そんな感じなのかもしれません。

これから、どんな事があってもメンバー全員で乗り越えていけるような気がします。

何もないのが一番だけど(笑)

これからも楽しく、素敵な舞台を創って行くぞー!

みさと

プロフィール


累計発行部数2300万部、国内の児童文学としては最大のミリオンセラーである、那須正幹作「ズッコケ三人組シリーズ」。
ひとみ座は1993年に「ズッコケ三人組」、第2弾として「あやうしズッコケ探険隊」を人形劇化し、これまでの累計公演数は2,000ステージを超え、延べ観客人数は100,000人にも及びます。
現在は人形劇「ズッコケ三人組シリーズ」第3弾として「ズッコケ時間漂流記」の人形劇を全国で上演しています。
その上演班、通称「ズッコケ班」のブログです。
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     ●キャスト●
ハチベエ   松本美里
ハカセ      森下勝史
モーちゃん  岡本三郎
平賀源内   白井赫
佐竹左門   小林加弥子
千次      来住野正雄
おしの     松島麗


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作品の詳細に関しましてはひとみ座
左上の「全国巡回レパートリー」から
詳細が見れます。



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